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COMPANY PROFILE

会社案内

理念

理念
私たちは満足していただける品質を提供し、
お客様の最良のパートナーであり続けます。

3つのこだわり

私たちが日々の仕事で大切にしている、ものづくりの姿勢です。

1

60年培った勘と経験を、次の世代へしっかり繋いでいきます。

2

どんな小さな部品にも真心を込め、最後まで丁寧に向き合います。

3

少人数ならではの団結力を活かし、柔軟で素早い対応を心がけます。

ご挨拶

弊社は1964年(昭和39年)に加藤信行(現会長)が創業し、窯業炉の製缶に専念してまいりました。 1968年(昭和43年)に法人化、1975年(昭和50年)からは工作機械のベッド・部品等の製缶も手掛けるようになり、 工場内作業を主とする製缶作業を行ってまいりました。 1997年より電子部品実装機のベッド・部品等の製缶、機械加工を手掛けるようになりました。 近年の世の中では、材料高騰、コストダウン、短納期化等、様々な要素が加わり厳しい経営環境に置かれております。 弊社もレーザー加工機、五面加工機、溶接ロボットと順に設備を導入し、 単品、ロット品、量産品に対し、材料切断、製缶、機械加工までを一貫でお応えできるようにしてまいりました。 お客様のご要望にお応えできるよう日々努力してまいります。 今後とも何卒、ご指導・ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

会社概要

商号 加茂鉄工株式会社
所在地 本社・工場
〒480-1207
愛知県瀬戸市品野町3丁目100-8
創業 1962年(昭和39年)
設立 1968年(昭和43年)
資本金 300万円
代表者 代表取締役 加藤雅規
従業員 17名
取引銀行 瀬戸信用金庫赤津支店
主要取引先
(50音順)
株式会社OPTON
株式会社木村鉄工所
新明工業株式会社
株式会社トミタ
株式会社光製作所
株式会社FUJI
株式会社フルハン
株式会社ジェイテクトギヤシステム

沿革

  • 1964年
    (昭和39年)

    加藤信行(現会長)が創業。窯業炉の製缶を主とする。

  • 1968年
    (昭和43年)

    加茂鉄工合資会社を設立。

  • 1975年
    (昭和50年)

    工作機械のベッド・部品の製缶を手掛ける。

  • 1997年

    電子部品実装機のベッド・部品の製缶を手掛ける。ロット生産体制をとる。

  • 2001年

    レーザー加工機(三菱製)導入。社内で材料切断、製缶を行う。

  • 2006年

    品野工場(現本社工場)増設。

  • 2008年

    5面加工機(オークマ製)導入。材料切断から製缶、機械加工まで一貫生産を行う。

  • 2010年

    CO2半自動溶接ロボット導入。増産に伴い、実装機の製缶の量産体制をとる。

  • 2011年

    アルミ溶接部品(介護用)を手掛ける。

  • 2012年

    TIG溶接ロボット導入。

  • 2015年

    5面加工機(三菱製)導入。増産に伴い、実装機の機械加工の量産体制をとる。

  • 2019年

    加茂鉄工株式会社へ組織変更。現本社へ機能を集約。

  • 2025年10月

    加藤雅規 代表取締役社長に就任。